Root’sピュアリィ Babyプロジェクト

世界中の赤ちゃんへ

世界中の赤ちゃんへ
お誕生おめでとう!!
私たちは、あなたが生まれてくることを、ワクワクして楽しみに待っていましたよ。
あなたと一緒に、「泣いたり、笑ったり、そして楽しく遊びたいな!」って、待っていましたよ。
赤ちゃん1人1人がとても大切でかけがえのない存在。大好きです!
赤ちゃんが幸せで健康にスクスク成長していくことこそが、私たちの幸せなのです。
あどけないピュアなままの赤ちゃん、何も心配しないで、そのまま成長してほしい
いっしょに、未来を創っていこうね。
大地に芽生えた双葉のように、お日さまに向かってドンドンその芽を伸ばしていこうね。
小さくてもしっかりと根を伸ばしながら。
そして、少しずつ「これ、なあに?」と興味がある方へと進んでみてね。
進んだら、ふと思い出して、振り返ってみてごらん。そこには、いつも私たちがいるから。
いつも、かならず、笑顔で見守っているからね。
赤ちゃん1人1人が、誰から「そうしなさい」と言われたわけでもなく、
自分で「少しでも良くなりたい。できるようになりたい」と成長していこうとすることが
「命の輝き」なのです。

世界中の赤ちゃんへ
生まれてきてくれてありがとう。生まれてきてくれてありがとう。

Root’sピュアリィ Babyプロジェクト

この想いは、きっと世界共通。どんな時代がきても、普遍的な願いですね。
「私たちの未来は、世界中の赤ちゃんを健康に育てることから!」
だから、ピュアリィは想いました。赤ちゃんが、初めて食べるものは
「肥料にも、薬にも頼らず、種の力で育った自然栽培のものを食べさせてあげたい」と。
「おいしい!」「おいしい!」と、「もっと食べたい」と手を伸ばしてくる赤ちゃんの姿は、
「生きたい!」「生きたい!」と私たちにその「生命力」を伝えてくれます。
「食べ物は、からだをつくるもの」ですね。
「自然に育ったものは生命力があり、何よりも、おいしい!」
赤ちゃん1人1人に、この生命力とおいしさが満ち溢れている「ピュアリィの離乳食を届けます」
ピュアリィは、世界中の赤ちゃんを健康に育てたい。
それは、誰より私たち大人の喜びとなることだから。そしてなにより、私たちの未来を創ることだから。

ピュアリィの離乳食について

ピュアリィの離乳食は、自然栽培のお米や野菜を使用。水は熊本のミネラルウォーターを使用しています。
1. 一切の農薬・肥料(化学肥料・有機肥料含む)を使用していない、九州産の自然栽培のお米、野菜が原料です。
2. その米、野菜の種は、農家さんが自家採種(種採り)を続けたものです。
※「種採り」とは、消毒、遺伝子操作や、品種改良され続けた市販の種を買うのではなく、自分が育てたお米を厳選し、種を採取することです。手間はかかりますが、種採りを続けることで、その土地の気候や風土に合った米が育ちます。
加工製造の段階から添加物は一切使っておりません。素材そのものが美味しいので、出汁などの調味料は一切使用していません。素材だけの美味しさをぜひ、安心してお召し上がりください。

離乳食に使っているお野菜

自然栽培とは、農薬や肥料に頼らず、太陽、水、土の力で、種本来の力を最も引き出す農法です。
お米も野菜も植物です。植物が育つために、本来、農薬や肥料は必要ありません。
植物は、意図的に与えられる肥料によって育つのではなく、必要な水分養分をその根を伸ばし、自分で取りにいくことで育ちます。
根を伸ばしやすい環境にするためには、「土」を、温かく、柔らかく、水はけ水持ちの良い状態にすることが大切です。
しかし、現在、日本の農地は、農薬(世界第3位の使用量)や肥料によって、土の中に冷え固まった層を作り、植物は根を伸ばせず、それが原因で田畑に虫を呼び、作物は病気になっています。よってまた農薬や肥料を使うといった悪循環になっています。
ピュアリィは、それを改善するために、麦や牧草などの根を使い、その層からその原因を抜き取り、温かく軟らかな、水はけ水持ちがよい「土作り」を農家さんと一緒にすすめてきました。
健康な土づくりによって、自然栽培の野菜は根の量が多く、その根を深く張りめぐらしているのが特徴です。米や野菜もたくましく生長・「健康」でなおかつ「栄養価」が高く、何よりも「おいしい」作物ができるのです!

離乳食に使っているお米

特に主食のお米にはこだわりがあります。なぜなら、体に良いと言われる野菜でも、食べ過ぎると副作用が起こりますが、お米はどれだけ食べても副作用は起こりません。だから、日本人はお米を主食として食べ続けてきたのです。しかし農薬や肥料を使っていれば副作用が無いとは言い切れません。少しでも不要な物質を体内に取り込まないことは、現代を生きる子どもたちの健康にはとても重要です。

離乳食に使われているお米は、全国的にも有名なお米の産地、熊本県菊池市七城町の原 誠一さんが大切に育てられたお米を使用しています。そのお米の品種はヒノヒカリでその種を長年自家採種してこられました。原さんは「子供に安全なものを食べさせたい」との思いで30年来、自然栽培に取り組まれていらっしゃいます。
原さんの自然栽培米は、熊本名水百選の1つである前川水源の湧水で育てられ、甘みがあって柔らかく、炊きあがりの艶もとても綺麗な逸品です。

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